
1年生フレッシュマンリトリート
4月の怒涛の日々が終わりを告げる頃にその集大成として一年生にはフレッシュマンリトリートがあります。
飯盒炊さんからグループワークのプロジェクトまで朝から夜まで様々なイベントが行われました。

今年の目標はリトリート(Retreat:避難)でした。
新学期、様々なカルチャーショックがあったかと思いますが、自然の中に避難してゆっくりリフレッシュできたでしょうか?
GW明けにまたお会いしましょう。

4月の怒涛の日々が終わりを告げる頃にその集大成として一年生にはフレッシュマンリトリートがあります。
飯盒炊さんからグループワークのプロジェクトまで朝から夜まで様々なイベントが行われました。

今年の目標はリトリート(Retreat:避難)でした。
新学期、様々なカルチャーショックがあったかと思いますが、自然の中に避難してゆっくりリフレッシュできたでしょうか?
GW明けにまたお会いしましょう。

3年生は3泊4日の沖縄修学旅行に行ってまいりました。
その様子を少しどうぞ。
沖縄戦について、本気で学びに行きました。

生活の中に戦争の爪痕があります。
住民のみなさんが隠れた壕にも実際に入りました。
生徒諸君、あの感覚を忘れないでください。

もちろん文化体験もしました。
今回は伝統舞踊に触れるチャンスがありました。

そして、自分たちでも踊ってみました。

自然に癒されます。

海の恵みにも。

個人的にはもっとも心に刺さった景色です。

2年生は、富士山麓の忍野八海で春の遠足を行いました。
晴天に恵まれ、富士山周辺では今が桜の見ごろ。
クラスごとに民宿にお世話になり、ほうとう作りに挑戦。
こねて、のばして、切って。
民宿の女将さんの手ほどきを受けながら、1時間半。
ついに、完成!
美味しく頂きました~
午後は、忍野八海の散策。
湧水は、冷たい!
さわやかな春の陽気の中、おなかも、こころも満たされて
帰ってきましたー
器楽部、春のコンサートを開催しました。
カフェのBGMで流れていそうなmoodyな曲から、気持ちのいい爽快な曲まで
6曲を披露。
観客からのアンコールにも応えて、みんなでスウィングを楽しみました。
形にとらわれず自由に音を楽しむJAZZの心意気は、ICUHSに雰囲気にぴったり!
ビッグバンドあり、コンボありの多彩な編成で活動する器楽部。
今年も、ちょっと大人のJAZZの魅力で、ICU生を虜(とりこ)にしてください!
学校祭に、定演に、楽しみにしています!
本日午後、小金井にある桜芳庵にて、茶道部茶会が行われました。
本格的な茶室で、日ごろの稽古の成果を披露しました。
金沢から取り寄せた春を感じさせる和菓子に、部員のたててくれた
抹茶がよく合います。
茶道は、「心と心をつなぐもの」と矢作先生。
和のおもてなしで、お客さんにくつろぎのひと時を楽しんでもらいました。
本日の昼休み、帰国センター主催のアジア・オセアニア地域からの帰国生ランチ会を行いました。
中国、タイ、ベトナム、シンガポール、インドネシア、オーストラリア・・・
たくさんの帰国生が、学年を越えて集まりました。
同じ学校出身の先輩とも、ここで再会!
懐かしい話で、盛り上がりました。
次回は、5月にヨーロッパ・アフリカ地域の帰国生ランチ会を開催します!
生徒のみなさん、たのしみにしていてください!

朗らかな春の陽気にのって、コーラス部の春コンサートが開催されました!
曲は、「あったかいんだからぁ♪~」に始まり、全部で4曲を披露。
たくさんのお客さんに囲まれて、気持ちよく歌いましたーと、部員のYさん。
一曲目からお客さんたちも、すっかりコーラス部の美声にひき込まれ、
心まで「あたたか~く」なりました。
コーラス部は、昨夏開催されたNHK全国学校音楽コンクールの東京都予選大会で、
銀賞を受賞した実力の持ち主。
新一年生を迎えて、今年もさらなる活躍を期待しています!
すてきな時間をありがとうー
ICU高校での様々なキリスト教の活動の一つ、イースター礼拝。
今年も音楽礼拝です。
ゴスペルラバーズの現役+卒業生と共に讃美!
たくさんの生徒が集まりました。
リードしてくださった、末田さん、コージさん、ありがとうございました。
とても素晴らしい、ひとときが過ごせました。
今年度2回目の英語スピーチコンテストが先日行われました。
テーマは「Role model」(=尊敬する人) です。
かの有名な作曲家、毎日テレビで見る毒舌芸能人から親戚や家族まで
様々な「Role model」について一生懸命スピーチを考え、多くの生徒や先生の前で情熱的なスピーチをしてくれました。
内容、発信の仕方、文法の正確性や豊かな表現などの面で総合的に優れていたものに賞が贈られるのですが、非常にレベルの高い、素晴らしいスピーチばかりでした。
選ばなければならなかった審判(教員3名)は大変だったかと思います。また、受賞できなくとも、最後は全員達成感の涙を浮かべて抱き合っていたのがとても印象的でした。
自分でやると決めたことを最後までやり遂げた生徒たちは、本当に学校の誇りです!
いずれも、深く心に残る言葉がたくさんありました。聞いていた1年生や他の2年生も、きっと大きな刺激を受けたことでしょう。自分で物事を考えてを発信する力、是非多くの生徒に身につけてほしいです。
素晴らしいスピーチを、本当にありがとう!
ホームページのお知らせにもありますように、この度(公社)全国学校図書館協議会・毎日新聞社主催の第60回青少年読書感想文全国コンクールで、1年生の田村真璃子さんの作品が最優秀作品に選ばれ 内閣総理大臣賞を受賞しました。おめでとう!伴い、本校も学校賞を受賞しました。うれしいことです。
先日表彰式が行われましたが、まさに全国から受賞者が集まって喜び合い、本を仲立ちに話も弾みました。
田村さんが選んだ「路上のストライカー(マイケル・ウィリアムズ作)」の翻訳者 さくまゆみこ さんもいらっしゃっていて、お話しすることができました。この写真はサインをいただいているところです。
本と出会う経験をさらに重ねたいと促される時を持ちました。



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